10入社メンバーの皆さん、入社おめでとうございます!!
4月1日は、去年、10年度新卒採用で最初に内定を貰ったメンバーが、インターン生として初出社した日にもなりますね。あれから約一年経ったことになります。一年前とは違った姿に感動しました。
皆さんは、内定してからすぐにインターン生としてLRに来てくれました。
中には毎日来てくれていた人もいました。3日しか休まなかった人がいたというのは驚きです。中には大学の研究が忙しく、あまり会社に来られないからといって、休日に勉強しているメンバーもいました。
日頃の仕事を通じて、
”費用対効果を計算しながら考え込む姿”
”プログラミングが動いて喜ぶ姿”
”会社説明会の講師をやりきる姿”
”ホスピタリティを追求する姿”
”経済・市場について語る姿”
”LRの魅力を就活生に伝える姿”
など。
内定者ではあり得ない進化を遂げていると感じます。また、改めてこういう日があると一年前と比べて感慨に浸ってしまいます。
そして今日の、皆さんの成熟していながら、快活さがあり、ウィットに富んだスピーチが私の楽しみでもあります。
スピーチの中にはこのような内容もありました。(本当は全てのスピーチを引用したかったのですが、書ききれないので一つ引用します。)
我々ライブレボリューションは、まだまだ一般的に見れば規模として大きな会社ではありません。世の中の企業に比べれば、まだ足りない部分もあります。
自社ビルでもありませんし、福利厚生もまだまだでしょう。上を見たらきりがないという現実も分かっています。足りないところを含めて、これから理想の企業を創っていかなければなりません。今、評価されている企業が、昔、そうであったように。
逆に、現時点で世の中の企業には無いものが、たくさんあります。
例えば、人格・能力共に優れた素晴らしい仲間、愛をベースにした組織、価値観、ビジョン、文化・制度など。
なにより、「あれがない、これがない」と言って、”今無いもの”に不満を持つのではなく、”今在るもの”に感謝し、より良くしていこうという想いです。
LR独自のものがたくさんあります。一年間インターン生として感じてもらえたのではないでしょうか。
「幸せだから感謝するのではない、感謝するから幸せになれるのだ」
私自身、これを理解している皆さんと一緒に仕事ができることは本当に幸せに思います。
これからも、”今在るもの”を大切にして、理想の企業を目指していきましょう!!
最後に、私の大好きな曲があるので紹介します。この歌詞をみなさんに送ります。ディズニー大好きな皆さんは知っていると思いますが(笑)
皆さんのこれからの活躍を期待しています!!

4月1日は、去年、10年度新卒採用で最初に内定を貰ったメンバーが、インターン生として初出社した日にもなりますね。あれから約一年経ったことになります。一年前とは違った姿に感動しました。
皆さんは、内定してからすぐにインターン生としてLRに来てくれました。
中には毎日来てくれていた人もいました。3日しか休まなかった人がいたというのは驚きです。中には大学の研究が忙しく、あまり会社に来られないからといって、休日に勉強しているメンバーもいました。
日頃の仕事を通じて、
”費用対効果を計算しながら考え込む姿”
”プログラミングが動いて喜ぶ姿”
”会社説明会の講師をやりきる姿”
”ホスピタリティを追求する姿”
”経済・市場について語る姿”
”LRの魅力を就活生に伝える姿”
など。
内定者ではあり得ない進化を遂げていると感じます。また、改めてこういう日があると一年前と比べて感慨に浸ってしまいます。
そして今日の、皆さんの成熟していながら、快活さがあり、ウィットに富んだスピーチが私の楽しみでもあります。
スピーチの中にはこのような内容もありました。(本当は全てのスピーチを引用したかったのですが、書ききれないので一つ引用します。)
「今の”この状態”に感謝です。
例えば大学の同期の友人の中にはこれから働きたくない、一緒に働く同期や先輩がどんな人なのかも分からない、不安だと言ってる人もいました。
ただ、今私がいる”この状態”は、今の時点で毎日楽しく働きたいと思えています。既に一緒に働いてきた素晴らしいメンバーがいることも分かっています。同じユニットのメンバーとは意味不明な事を言って笑っていたりします。なんと、既に後輩までいます(笑)
”このような状態”を頂いていることに感謝です。」
我々ライブレボリューションは、まだまだ一般的に見れば規模として大きな会社ではありません。世の中の企業に比べれば、まだ足りない部分もあります。
自社ビルでもありませんし、福利厚生もまだまだでしょう。上を見たらきりがないという現実も分かっています。足りないところを含めて、これから理想の企業を創っていかなければなりません。今、評価されている企業が、昔、そうであったように。
逆に、現時点で世の中の企業には無いものが、たくさんあります。
例えば、人格・能力共に優れた素晴らしい仲間、愛をベースにした組織、価値観、ビジョン、文化・制度など。
なにより、「あれがない、これがない」と言って、”今無いもの”に不満を持つのではなく、”今在るもの”に感謝し、より良くしていこうという想いです。
LR独自のものがたくさんあります。一年間インターン生として感じてもらえたのではないでしょうか。
「幸せだから感謝するのではない、感謝するから幸せになれるのだ」
私自身、これを理解している皆さんと一緒に仕事ができることは本当に幸せに思います。
これからも、”今在るもの”を大切にして、理想の企業を目指していきましょう!!
最後に、私の大好きな曲があるので紹介します。この歌詞をみなさんに送ります。ディズニー大好きな皆さんは知っていると思いますが(笑)
『Go the Distance』 - Michael Bolton
I have often dreamed, of a far off place
Where a hero’s welcome, would be waiting for me
Where the crowds will cheer, when they see my face
And a voice keeps saying, this is where I’m meant to be
彼方の地を
よく夢にみる
英雄を迎える歓待が
そこで僕を待っている
僕の姿を認めると
群衆は歓呼する
僕はそれに値する男なのだと
ささやきつづける声がする
I’ll be there someday, I can go the distance
I will find my way, if I can be strong
I know ev’ry mile, will be worth my while
When I go the distance, I’ll be right where I belong
いつかあそこへ行くんだ
はるかな道のりを越えて
強くなれば
道はおのずとひらける
労をいとわずに
一歩ずつ進んでいこう
苦難の道の果てには
安住の地があるのだから
Down an unknown road, to embrace my fate
Though that road may wander, it will lead me to you
And a thousand years, would be worth the wait
It might take a lifetime, but somehow I’ll see it through
未知の土地を旅して
運命を受け入れる
横道にそれることがあっても
道は必ずあなたのもとへ通じる
目的を遂げるためなら
千年でも待とう
たとえ一生かかろうと
きっとやり抜いてみせる
And I won’t look back, I can go the distance
And I’ll stay on track, no, I won’t accept defeat
It’s an uphill slope, but I won’t lose hope
Till I go the distance, and my journey is complete
振り返るものか
はるかな道のりを越えていこう
誰にも負けない
決してくじけない
険しい道だけれど
希望は捨てない
苦難の道の果てで
僕の旅が終わるまで
But to look beyond the glory is the hardest part
For a hero’s strength is measured by his heart
けれど 栄光の先には
いったいなにがあるのだろう
英雄の真の力は
そのハートによって計られる
Like a shooting star, I will go the distance
I will search the world, I will face its harms
I don’t care how far, i can go the distance
Till I find my hero’s welcome, waiting in your arms
流れ星のように
はるかな道のりを越えていく
世界をまたにかけ
あらゆる危険に立ち向かう
どんなに遠くても
苦難の道を乗り越えよう
英雄を迎える歓待を
あなたの腕のなかに
見いだすまで
I will search the world, I will face its harms
Till I find my hero’s welcome, waiting in your arms
世界をまたにかけ
あらゆる危険に立ち向かう
英雄を迎える歓待を
あなたの腕のなかに
見いだすまで
皆さんのこれからの活躍を期待しています!!
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